赤ちゃんが欲しい!

そう思ったら、まずは「いつでも産める体作り」をすることが大切。

ケアはたくさん取り入れればよいというわけではなく、必要なもの、自分に合ったものを取り入れることが肝心。

手応えを感じながら3週間はトライしたいところ。

ここでは、基礎体温を上げ冷え性も改善しながら行える、「妊娠力アップの8つの方法」をご紹介します。

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いつでも産める体作り8つの方法

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では早速、妊娠力を上げるのに役立つ体作りをみていきましょう。

抗酸化ドリンクで体のサビを取る

子宮と卵巣の老化を予防するには、抗酸化成分豊富な食材で体のサビ取りをするのも1つの手。

代表的なのはポリフェノールやアントシアニン、イソフラボン、リコピンなど。

旬の野菜や果物から摂るのが理想ですが、忙しいときでも手軽に摂れるサプリがあると便利です♪

\ゼリータイプで美味しく食べやすい/
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デリケートゾーンに触れるものを見直す

子宮の入り口に当たるデリケートゾーンは、皮膚の数十倍も敏感な場所。

本来であれば一番配慮すべき所なのに、様子が分かりにくいため、なおざりにしがちですよね?

直接触れるものは、できるだけ肌に優しく安全性の高いものを選びましょう。

また、皮膚とpHが異なるので、必ず専用の洗浄剤を使うようにしましょう。

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生理トラブルをケアする

症状が重い場合は、必ず受診が必要ですが、ちょっとした症状のケアや予防に役立つアイテムをいくつか備えておくと安心。

心身に穏やかに働きかけるハーブ製品で、女性のリズムとバランスをサポートする月見草などがおすすめです。

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精油で女性ホルモンを整える

女性ホルモンに働きかける、芳しい精油も備えておくと便利。

特にゼラニウムとクラリセージは有名で、ともにメンタルバランスを整える作用を持っています。

気分を鎮めたいときはクラリセージを、明るい気分になりたい時はゼラニウムを選びましょう。

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クロロフィルで浄血&造血

質の悪いドロドロし血液は血流を悪くし、冷えやPMS、生理痛を悪化させるもとになります。

その予防に役立つのが植物に含まれるクロロフィル(葉緑素)です。

解毒作用で血液をサラサラにし、鉄分と似た構造、働きをもつため、造血作用があるといわれています。

特に生理中に摂取したい成分の1つでです。

骨盤内の循環を良くする

女性のお腹は冷えやすく、血液やリンパの循環も滞りがち。

その為、子宮や卵巣だけでなく、胃腸の機能も低下して、消化吸収や解毒力にも悪影響を及ぼします。

冷やさないこと、外側から温めるのに加えて骨盤内の循環を良くするハーブや漢方薬をプラスして、より滞りにくい体を目指しましょう。

\月経異常や月経痛などにおすすめ/

お腹まわりを温める

内臓が正常に機能するのに必要な深部体温(お腹の中の温度)は37℃だといわれています。

冷たいものの摂りすぎや、薄着、手足の冷えで体温が低下してしまうため、適温を守るためにお腹は冷やさないようにしましょう。

飲み物と食べ物はなるべく温め、湯船も毎日浸かるのがベスト。

腹巻やアンダーパンツも利用して積極的にお腹まわりを温めましょう。

ムーンサイクルセラピーを取り入れる

月の満ち欠けは、女性の体に備わったバイオリズムを映し出す鏡。

ケアの指針にすることで、ゆらぎにくい体に導いてくれるといわれています。

例えば、新月は体の排出力が高まる日。

その前後に生理が始まると体の負担が軽くなり、体力が温存されます。

また、満月から鎮静の力が強まるため、ゆったりと過ごす時間を持つように心がけるのを意識しましょう。

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まとめ

ここまで、妊娠力をアップするのに役立つ方法をご紹介しました。

「これならできそう♪」というものがあったら、3週間続けてみてください。

もちろん、複数の方法の合わせワザもOKですよ☆

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